ブライダルネイルは付け爪?それとも自爪?

ブライダルネイルに使用する爪は、付け爪でも、自爪でもどちらでもOKです。

爪が短い人なら、スカルプチュアでお好みの長さや形にしてもらうのもいいですし、
付け爪を使用するのもいいですね。

このとき、実際に爪の上にチップなどを乗せて、長さを確認することが大切です。
爪からはずした状態で見るときと、実際につけたときの長さがイメージと違うということが多いので、
必ず爪に一度、乗せてもらうようにしましょう。

付け爪にする際は、お色直しごとにネイルチップを取り替える人も多いです
着物・ドレスという種類の違いもありますし、着物・ドレスの色の違いもありますので、
お色直しごとにネイルチップを変えるのは素敵ですよね。

逆に自爪にネイルをする人、ネイルチップを1つだけの人に注意しなければいけないのは、
総合的にどの着物・ドレスにも合うネイルアートにしてもらうことです。

また、ブライダルネイルは、通常するネイルとは違うので、
結婚式にあったブライダルネイルにしましょう。
ネイルがあまりにも主張してしまってはいけません。

あなたにあったスタイルのネイルにしてもらうことが一番なので
ネイリストと相談しながら、素敵なネイルにしてもらいましょうね。